支葵・・・君の言葉は声援となりました
見つけた理由が
「ねー、四月一日。アレうるさいから止めて」
「あ」
朝七時に仕掛けっぱなしだったヴァンパイア騎士の目覚まし時計
止めにいこうと扉を開けた瞬間
「蜘蛛ーーーー!」
っと妹が悲鳴を上げました
蜘蛛が私の部屋の横の階段横廊下の壁の角に張り付いていました
普段は蜘蛛が怖い私ですが
支葵「起きろよ・・・起きろよ・・・「愛してる」・・・これでもダメか・・・」
ヴァンパイア騎士の支葵が、ひたすら僕の部屋で僕の帰りを待っ・・・(違う
と、支葵の応援(?)もあって見事に一発で蜘蛛を退治できました。
っというお話でした。
しかし、この時計・・・説明書がついてなくてちょっと不便だったり・・・
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